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(旧)high speed shoes
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ブログ、引っ越します。

2010/12/19 02:03
ホームページに続いて、ブログも引っ越しました。


今度から以下のブログの方に書きます。

よろしくお願いします。

http://mm-books.sblo.jp/


ホームページの方のリンクも書いておきます。

MM Books
http://www.mm-books.com/





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長い時間

2010/12/12 02:37
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人のことをどう言おうが、感じようが、

最終的には自分自身に求め、掘り進めるしかないのだ。




マニックスの新作を聴いて、まだ少しサウンドに馴染めないでいる。

何故だろう? 

でも、ニッキー・ワイアーの歌詞がとても染みる。すごくいい。

リッチーの歌詞より、やっぱり正直言って好きだな。



音楽ってやつは、聴いた瞬間に響いてくるのもあるけど、

時間が経ってわかってくるものも圧倒的にあると思う。

時間が経ってみないと、分からないことって本当に多いんじゃないかな。


人間にとって、

長い時間ってすごく必要なんだと思うな。
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アタマを自由に

2010/12/04 02:46
面白いことを考えるのが、面白いよねぇと、

そんなことは自明の理なんだけど、

面白いことが考えられる自由を喜ぼう。




村上春樹氏のインタビュー集を読んでいる。

これが面白いんだ。

そして、もうすぐ映画『ノルウェイの森』。

僕もたぶん多くの人と同じように、期待と不安が入り交じっています。

さらに音楽がジョニー・グリーンウッド。なんだかすごいよなぁ。


観る前に、あまり情報を集めないようにしたいです。

観るのは年末あたりでしょうから。
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movement

2010/12/01 01:52
フッと気持ちが突き抜ける瞬間がある。

向こう側がわずかでも見えたら、

不安の層ををかき分けて、

足下に絡み付く恐怖を振りほどいて

なんとか向こう側に行こうとしなくちゃならない。




そんな時は、

何かを知っている事なんて、たいした事じゃないと思えるのだ。





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なかなかなかった。

2010/11/27 02:40
「ノルウェイの森」の公開がもうすぐだった。

前売り券ってまだ買えるのだろうか?

映画の前売り券って、買ったことあったけな?

是非観なくちゃいけない。

そんな風に映画を観ようとすることって、なかなかなかったぞ。
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そりゃあもう。

2010/11/20 03:03
最近、血行が悪い。

週末になると頭痛がする。なんでしょうこれは?

いや…、そうか! 

それは血行が悪いのです。そうなんです。

血行がよくなると頭に血が回ります。

グワン、グワン、グワン。

頭に血が回ると、頭の回転もよくなります。

心の潤いも回復してくるでしょう。


血行をよくするためには色々やった方がいいと思います。

そりゃあもう。


グワン、グワン、グワン。




最近は、今思っていることが、

頭で考えていることなのか、

心で感じていることなのか、少し考えるようになりました。

泉谷閑示さんという人の本や、ネットのコラムなどを読みました。

すごおぉぉぉぉぉぉく面白かった。

いろんな事が、ストンと心に入って来た。

僕のような無教養の人間でもすんなりわかる。

河井隼雄さんの本と合わせて、すごくおすすめです。




今日はぜんぜん頭が回ってなくて、なんだか変な文章ですよ。

ほい。
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目的は無目的

2010/11/04 01:28
言葉が意識だとすると、

言葉の外に広がる「何か」は無意識の領域だ。


わかっていると思っていた事や言葉が、

実は本当にはわかってなかったという事がある。



岡本太郎の言葉に影響されて、僕はソロ活動として音楽を作り始めた。

でも本当に実感としてわからなかった言葉というのがあった。


 まっさらな目をもて! そして目的を捨てろ!


という言葉。

前まで、「目的を捨てろ」って言っても、

やっぱり目的はあった方がいいと思ってた。

でもやっぱり、生きるという事は「目的」があるからではない。

人間の生命や表現が「目的」なんかに収まるものじゃないのだ。

もし「目的」があるとすれば、それは枝葉末節のこと。

現実的な方法論としては「目的」は大事かもしれないけれど、

本質的な生命に「目的」はない。

表現が芸術たりえるのは、生命と同じ、そこに「目的」がないから。

自分の為にでもなく、人の為でもない。そこが難しい所。


村上春樹の言葉にこういうものがある。

 自己表現が精神の解放に寄与するという考えは迷信であり、好意的に言うとしても神話である。少なくとも文章による自己表現は誰の精神をも解放しない。もしそのような目的のために自己表現を志している方がおられるとしたら、それは止めた方がいい。自己表現は精神を細分化するだけであり、それはどこにも到達しない。もし何かに到達したような気分になったとすれば、それは錯覚である。人は書かずにいられないから書くのだ。書くこと自体には効用もないし、それに付随する救いもない。

これは僕自身感じることだし、全く事実だと思う。



無目的ということが、どんなに広がりを持つのか、

そういうことがわかるキッカケを、

ようやく実感を持って掴みかけてきたような気がする。


世の中は、理解出来ることが偉いとか、

目的を持つ、夢を持つって事が尊ばれるけど、

どうもそれは頭で考えた価値観なんだと思い始めた。

もちろんそれが悪いとは言わないけど、それだけじゃ寂しい。

なにより大事なことに気付いたのが、

「目的」を捨てた方が断然楽しいということ。



それは表現に関わることだけじゃなく、生きること全てに関わること。





そして、

人は表現せずにはいられないから表現するのだ。




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そりゃそうか?

2010/10/26 01:40
改めて思ったり、感じたりするということは大事だと僕は思っている。

人間はすぐ忘れるから。

覚えていることも、次の瞬間には忘れていたりするんだな。

歌を聴いたり、本を読んだりして、それを思い出したり、

改めて、あぁそうかと思ったりする。


でも、改めて思ったことを口に出すと大概、

「そりゃそうだよ」とか、

「当たり前だよ」

とか言われたりするんだよね。

僕は思うんだけど、

「そりゃそうだよ」

って言うことでその人は再認識の場を失ってるんじゃないかと。

でも、自分も言った事あるね。


まぁ人のことはいいとして、

僕は、改めて思うって事が好きだ。

なぜなら、日々忘れてしまう事が多いから。

日々「当たり前」の事を忘れずにちゃんと覚えてる自信は、

全然、無いです、よ。


(Radiohead / Faust arp より)
だってそれは自然に感じるもので義務じゃない
義務じゃないんだ



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静けさ

2010/10/18 02:04
僕は最近は、「沈黙」の方に比重が寄っているのかもしれない。

それなりに、書くことはあるような気もするけど、

いざ書こうとすると「沈黙」の方によってしまうというか。


まあブログに書けることっていうのは、

自分の生きてる日常のほんの一部に過ぎない。

だからと言って軽く見てるわけじゃないけれど、

前はすらすら書けてたことが、

今はなかなか書けなくなった。なぜだろうかな?


「静けさに勝る強さはなくて」と、吉田拓郎は歌った。

うんうん、あの曲好きなんだよな。

リアルタイム世代じゃないからこそ、素直に入ってくる世界もある。


河井隼雄さんの言う「静かな深いコミットメント」。

吉本隆明さんは、
「沈黙」は表現の幹であるというようなことを言ったらしい。

岡本太郎さんは、
「孤独を積極的に貫けば、みんなと一体になれる」というようなことを言った。

頭で分かってても実感として掴むのは難しい。

でも、ふと、こういうことか、と分かるような気がする瞬間がある。

簡単に言えば、

自分の内側と繋がることが重要なのだ。



そうそう、
先週は映画『トイレット』を観た。
本当にいい映画だった。面白かった。
この中に出てくる「ばーちゃん」は沈黙の強さを知っているのだろうな。
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でも、やる。

2010/10/15 01:32
ようやく、楽器の仮録音を本録音に差し替える作業を再開した。

一曲、一曲、ぼんやりしたスケッチ的演奏をしっかり録音し直す。

ちゃんと音を作り直して録るとまた曲が変化する。それが気持ちいいわけで。

今は一日一曲がせいぜいだな。

また足したい所も増えてくるし。



そして、歌録りのマイク購入を検討中。もちろん高いのは買えないけど。

前回の作品群は、歌録りのマイクのチョイスを失敗した気がする。

今思えば、本当にマイクに無頓着だった。

録ってから、ミキシングに非常に苦労したのだ。


機材もあんまり王道過ぎるのが嫌いで
(偉そうに言えるほど機材に詳しくないけど)、

ちょっと一癖ありそうなやつを今まで買っていたな。

今検討中のマイクも王道とは言えないだろうけど。

でも、ずっと使ってるヘッドフォンはまともにオーディオ・テクニカ。



さて、

慌てず、焦らず、作りたいものを作る。

いろいろ考えてみるけど、今はそれしかないと思う。

慌てても、焦っても、しょうがないのだ。



でも、実際は、慌てる時も、焦る時も、不安になる時も、

たくさんあるんだよね。

でも、やる。
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全体としての人生

2010/09/30 01:53
通過してからわかること、ああこれは必要なことだったんだ、って。

変化っちゅうもんが、時には頼もしく思えたり、
時には恐ろしく思えたり。

まぁ、諸行無常って言うもんね。

受け入れるっていうことは、実感して覚えることなんだろう。

落ち込むこともあるけれど、
自分の変化が、なんだか頼もしく思えるようになってきた。


3ヶ月前ぐらいから、『カラマーゾフの兄弟』を少しずつ読んでいる。
時間かかったけど、もうすぐ読み終わるなぁ。
読む前は、こんなに面白いとはまったく思わなかったんだけど。

で、印象深かった台詞を引用してみたい。

「あのね、コーリャ、それはそうと君はこの人生はとても不幸な人になるでしょうよ」
(中略)「しかし、全体としての人生は、やはり祝福なさいよ」


誤解のないように言っておくと、
もちろん、僕が自分を不幸と思って共感してるわけじゃないっす。
この場合の不幸という意味は、一般に言われるような不幸とは違うと思う。
祝福って意味も、もしかしたら日本語に訳しづらいんじゃないかと察する。

この台詞、
一種覚悟のような意味も含まれているのだろうかな。

画像


1ヶ月前の白鳥。
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我は彼、彼は我なり

2010/09/23 01:43
どうにも、まだ手がつきません。ホームページとか。
何故に、日々結構忙しいのです。

なんだか、足は痛いし。

所で、
何か考える暇があったら手を動かせとか、
何かしろだとか、行動しろとか、
そういう風潮って多分あると思うんだけど、
(過去に僕も誰かに言われた事があった気がする。)
立ち止まって考える時期があるのは重要なことだと、僕は考えてる。

今が自分のそういう時期だと言うには、
いささか頭が忙しすぎるとは思うんだけど。

とはいえ、なにもやってないわけじゃなく、
コツコツといろいろ作っています。



【村上春樹/ねじまき鳥クロニクル 第一部より】
流れにさからうことなく、上に行くべきは上に行き、下に行くべきは下に行く。上に行くべきときには、いちばん高い塔をみつけてそのてっぺんに登ればよろしい。下に行くべきときには、いちばん深い井戸をみつけてその底に下りればよろしい。流れのないときには、じっとしておればよろしい。流れにさからえばすべては涸れる。すべてが涸れればこの世は闇だ。〈我は彼、彼は我なり、春の宵〉。我を捨てるときに、我はある。



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吸収する時

2010/09/15 01:45




とてもいい。






波が強い時期に、軸がぶれてしまって、

ゆっくりと、いろんな波が引いていった時に、

流されていかないようにしたい。





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情報の内と外で

2010/09/11 01:21
大家さんのはからいで、ケーブルテレビが観れるようになりました。

うちの92年製14型ブラウン管テレビでも(いいじゃない)、

地デジが観れるようになったのです。

もともと、そんなに頻繁にテレビを観る方ではないので、

まぁどっちでもよかったんだけど、ケーブルが見られるのはいいでしょう。

観るのはもっぱら、ドラゴンボールとか、ドリフとかの昔の映像だけど、

個人的に、70〜80年代の映像を見るのは今のテレビ見るより面白いですね。

しかし、音楽チャンネルってこんなにつまらなかったっけ??

なんかヒットチャートばっかりな気がする。



ツイッターを辞めて以降、

情報が自分の中に入ってくるのを、なるべく制限しようとしていて、

特にネットなんかやってると、あれもこれもってなるので、

情報を制限するのは僕にとってはいいことな気がします。

そのかわり、自分に必要だと思うことは集中して吸収したい。

ツイッターやってた時は、どうもそこの所が上手く行かなかった。

やっぱり、僕には向いてなかったってことなのでしょうか。


とにかく、

自分の価値観にまっすぐ向かっていけるっていうのは、

すごく嬉しいことなんです。

難しい事だけど。



……再認識。




よく、今の時代は生きづらいと言われてるけど、

希望というものをを自分の内に見出さないと

どうしようもない時代なのかなぁという気はしてます。


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once in a lifetime

2010/08/28 01:27
家の目と鼻の先に、練習スタジオが出来てた。

ぐわー、歩いて五分でスタジオに行けるなんて!

使わない手はないと思いますが、使い心地はどうでしょう。

今度使ってみようと思う。







頭の中を開ききったパフォーマンス。

魅力的な伸びのある声。

なんてすごいんでしょう!

自由だぜ。

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広がり

2010/08/27 01:51
話をするのが得意な人と、話を聞くのが得意な人がいる。

でも、需要と供給で言うと、

世の中には話を聞く人の方が圧倒的に不足しているらしい。

僕はどちらかというと、話を聞く側になる方が多いね。

どっちが良いっていうのでもないんだけど。



でも話を聞く事が出来る人って、

僕にとって、共感できる人が多いような気がするな。



アウトプットに偏ると、一方的な意見になりがちだけど、

インプットから滲み出るアウトプットは、広がりがあると思うのですよ。



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大きな文脈の流れの中で

2010/08/17 01:40
「人生」なんて言葉はもうあんまり流行らないのかもしれないけど、

まぁ、「人生」としか言いようがないのが「人生」。


「人生」という大きな文脈の中で考えた時に、

自分の力など到底及ばないような流れを感じる時がある。

その大きな流れの中で、一体何ができるだろう? と考えて、

さてさて僕にはやっぱり、

自分の出来ることをやっていくという事しか答えは出て来ない。


最近はどうも物事を拡大して見すぎるのか、

それとも視界が狭くなっているのか、

人の言動の細部ばっかり気にして、

ケチをつける人が多いようにも感じる。

人の言動から、その流れ「全体」を見る事は大事だけれど、

人の言動の細部を拡大してそれが「全体」だと思うのは違うと思う。

それは世の中然り、もちろん自分も然りで、

気をつけないと「全体」という大きな流れを見失ってしまう。


本当に、

人間関係にも当てはまるけど、

細部を拡大するよりは、

その細部から全体を見渡そうとする方が賢明に思える。



と、改めて思ったのでした。





養老孟司と宮崎駿の対談本『虫眼とアニ眼』を読んでるので、

この文章の内容もかなり影響されてしまった。

まだ全部読んでないけど、面白い本ですよ。


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馬のバンド、星空を仰ぐ

2010/08/07 01:42
そうそう、
昨日は応募してたBand of horsesの
アコースティックライブが当たったので、観て来たのです。
最近ライブも観に行ってないので
意地でも観てやろうと思って、初の北区へ。
プラネタリウムでの星空の下のアコースティックライブというわけで、
40分ぐらいと、短いものだったんだけど。
本当に素晴らしい歌声、とても美しい。
星空の下で、吸い込まれるよう。

で、曲の途中で、
何故かグレーの全身タイツの小太りの人が踊りながら出て来た。
もしかしてドラムの人?
アメリカ人ってそういうパフォーマンス好きなんでしょうか?
前にもどこかで…。

とにかく素晴らしい誕生日プレゼントになりました。
おかげで無事に31歳になれましたよ。

記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


沈黙

2010/07/28 01:06
形あるものが見えているうちは見えなかったのに、

形を見失った時から見えるものがあった。

そういうことが往々にしてあると思う。


とくに世の中は形が重要視されすぎているから、

意識して形を見失うのはなかなか難しいかもしれないけれど、

そういうことを知って意識してるのと、

してないのでは大分違うと思う。


もしもアイデンティティというものがあるのならば、

自分を「形作っているもの」より、

「形作っていないもの」を信じたい。

と、思うのです。





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散歩焼け

2010/07/23 01:29
サイトのリニューアルまで、まだ手が回らない現状です。
いい加減みすぼらしいけど、いろいろ順番がありますからね。
今は曲や他のいろんなものを少しずつ作っています。コツコツとね。

ツイッターも辞めてしまったので、ネット上でまったく動きがないように見えるけど、
でもまぁ仕方ない。僕はあまり色んなことを同時に出来ない体質なのです。



所でもうすぐフジロックかぁ。
残念ながら僕は行けませんが、素晴らしいラインナップですねぁ。
今年はフェスはおあずけ。
特にLCD soundsystemは観れるのこれで最後だろうから非常に残念。
一度観てみたかった。
行ける方は是非楽しんで来てください。
あと去年単独ライブ観たんだけど、Jaga Jazzistがかなりおすすめですよ。

去年まで、何年か連続で行ってたんだけど、
今年のサマソニはかなり行く気の起きないラインナップだったな。



夏のくっきり晴れた日の散歩が好きなので、散歩焼けをし始めてきました。
汗だくで散歩しています。


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